- Linux プラットフォームに対応(クロスコンパイル)
- 旧バージョンのコリジョンデータ(collision.bin)に対応
- 3DGS の ply 形式に対応
- Disguise のソフトウェアに対応
r.xgrids.ForceUpdate コマンドを追加し、シーンを強制的に更新できるようにしたSetPlayerLoadMode と SetPlayerRenderMode のメソッドを追加。複数カメラのシーンで特定のカメラだけに読み込みモードとレンダリングモードを設定できる- ノードのフィルターの機能を追加。条件(Splat の数)を満たさないノードを除外できる
- LCCActor を X 軸まわりに回転させるとレンダリングが誤る問題を修正
- LCCActor の位置の x、y、z の数値が極端に大きいときのレンダリングの問題を修正
- UseShcoef を変更しても保存されない問題を修正
- LevelFactor の数値の型の誤りの問題を修正
- 複数の LCCActor があるときのソートの問題を修正
- LCC 4.0 バージョンの環境ノードのレンダリングの問題を修正
- 素早く回したときに端の位置に穴が空く問題を修正